エアマットの上で

赤いセクシーランジェリー

数ある風俗のプレイの中でも……というのは、手コキとかフェラチオとか、シックスナインとか素股とかそういうものですが、その中でも一番すぐれているのは、マットプレイだと言う人は少なくありません。
マットプレイは、マット専門のヘルスやソープランドで楽しめるプレイで、もとはソープが発祥とされています。
ソープランドは、「風呂屋」という隠語で呼ばれることがあることからも分かるように、ベッドルームだけでなくバスルームでのプレイも楽しめる風俗です。ソープ街である福原に行くと、ベッドルームとバスルームを備えた部屋がホテルのごとく並んだソープランドの店舗が並んでいるのを目にすることになるでしょう。
特に、福原の高級ソープは、店舗の外観も、内装も、そして各部屋のベッドやバスも、その名に恥じない高級感を醸し出しています。バスルームはとりわけキレイに、そして広く作られており、浴槽の外の床が広々となっているのが特徴です。
マットプレイは、バスルームの床にエアマットを置き、これを膨らませ、フワフワのマットの上で女の子と抱き合って楽しめるプレイ。バスルームだからすぐに洗い流せるということで、かなり大胆に、たっぷりとローションを垂らして抱き合うのが、マットプレイの作法。ヌルヌル成分によって性的な感度が上がり、女の子も興奮し、もちろん我々も興奮し、互いに体をこすり合わせて絶頂に至るという仕掛けになっています。
高級ソープのマットプレイは、ローションも特に質の良いものを使っているということもあって、至高の快感を得られます。